サッカーJ1・鹿島の08’モデルユニフォーム

キャロウェイドライバーとウッド

キャロウェイゴルフはドライバー「ビックバーサ」をより進化させたフルチタンドライバーとステンレスフェアウェイウッドを2007年4月に発売しました。 「ビックバーサ」とは、第一次世界大戦のドイツ軍の高性能キャノン砲と同じネーミングですが、その名の通り、「正確に、遠くへ、まっすぐに飛ばす」と言うコンセプトは変わらずに2007年モデルが完成しました。最新作となるフルチタンドライバーのモデルは、より構えやすく、ボールが上がりやすく設計されており、「ニュービックバーサ460」と名付けられた通り、460cm3の大型ヘッドとなっています。ステンレスフェアウェイウッドの方は、より重心を深くし、ロフト角を大きくする事でボールを楽に上げ、やさしいショットを可能にしています。「ニュービックバーサフェアウェイウッド」とネーミングされたモデルはフルチタンドライバー同様に、上部に白いアライメント・ストライプを基調し、「正確に目標に向かって構えられる」、「クラブがどこに向かっているか分かりやすい」、「苦手なウッドが克服できる」など、一般のアベレージゴルファーの意見を取り入れたデザインの工夫がされています。プロのみならず、アマチュアゴルファーにとってもやさしい設計となっており、ショットにおける「正確に、遠くへ、まっすぐに飛ばす」事が出来る事でしょう。年々その技術力を最新モデルに搭載したキャロウェイゴルフの高性能なドライバーとウッドのショット感を感じて下さい。

サッカーJ1・鹿島の08’モデルユニフォーム

昨年11月に早くもサッカー・J1の鹿島アントラーズの新ユニフォームが発表されました。

ナイキ製のこの新ユニフォームは、ホームタウンマークを新たに採用し、「KASHIMA」の文字に代わる形でユニフォームの右袖部分を飾ることになりました。
また、背番号下部にアントラーズとしては初となる選手名を入れることになったようです。

生まれ変わろうとしているアントラーズの象徴として、ユニフォームも斬新に「衣替え」されています。
ファースト、セカンドともチームカラーであるディープレッドと、セカンドカラーであるディープブルーが組み合わされたものとなっています。

元々、赤は茨城の県花であるバラ、青は鹿島灘の海の色から取り入れられたカラーであり、さらに徐々に深みを増していき、現在の色に定着しました。

新ファーストユニフォームですが、ディープレッドとディープブルーの斬新な横縞になっています。
ディープブルーの4本のストライプは、太平洋、利根川、北浦、霞ヶ浦の「水」を表現しているようですね。
水郷筑波国定公園に位置していて、水に非常に恵まれているホームタウンエリアを象徴としていますね。

また、4本のストライプにより分けられた5つのディープレッド部分は鹿嶋、神栖、潮来、鉾田、行方のホームタウンである5つの市の大地を表しているそうです。

全体の印象としてはフラメンゴに似ている気がします。
やはりジーコつながりでしょうか。

08年も鹿島はこの新ユニフォームとともに日本サッカーを盛り上げてくれそうな気がします。

クリーニングによるやけど

クリーニングした衣料で、やけどしてしまう場合があることをしっていましたか?
クリーニング店で行われているドライクリーニングには有機溶剤という物を使っています。有機溶剤には色々な種類がありますが、最も一般的なのが、石油系クリーニング溶剤です。
石油系溶剤は、衣類への影響が少ないのですが、残留しやすい点があり、これが原因で化学やけどなどの皮膚害を起こすことがあるのです。
石油系溶剤は短い時間で皮膚を透過しやすく、皮膚の下の組織に損傷を与えます。
初めは皮膚がピリピリ、チクチクする感じがして、そのまま着続けると肌が赤く腫れ上がって、やけどのように水ぶくれができてしまいます。
主な治療法は炎症を抑える軟膏を塗る方法で、2週間程度で治る場合が多いですが、治るまで1ヶ月以上かかってしまう場合も少なくありません。
また、治っても色素沈着し、黒くあざが残ってしまう場合や、やけどのような傷跡がなかなか消えない場合もあります。
国民生活センターによると、ズボンでの被害が全体の73%で最も多いようです。
皮膚に密着しやすいことや、合成革製品のズボンは溶剤がこもりやすいことが原因と考えられています。
直接肌に触れていなくても、ストッキングや下着を通って炎症を起こすこともあるそうです。
クリーニングから戻ってきた衣類を、袋から出さずに放置していませんか?
この袋は、運搬の時の汚れを避けるためのものであり、保管袋ではありません。
クリーニングが終わったら、すぐに袋から出して、風通しの良い屋外で陰干ししてください。
そうすることが化学やけどの防止につながります。
肩バッドやポケットなど、乾きにくい部分は溶剤が残っている可能性が高いので、特に注意してください。

お笑いの社会現象「漫才ブーム」

漫才ブームといえば、1980年代前期・中期に巻き起こった社会現象ともいうべきお笑いムーブメントのことです。

漫才ブームの一線で活躍した芸人には、今や司会業で外すことのできない、タモリ、明石家さんま、島田紳助(紳助竜介)、そして映画監督として世界で活躍するビートたけし(北野武)がいます。他にはのりお・よしお、今いくよ・くるよ、オール阪神巨人、横山やすし・西川きよし、B&B、ザ・ぼんちなどが挙げられます。

漫才とは、そもそも現代のようなコントではなく、マイクを一本立て“ボケ”と“ツッコミ”に分かれて言葉と身振りだけで観客を爆笑させるというものです。よって、言葉のスピードやテンポなどが重要になるでしょう。

漫才ブームの特徴としては、毒舌ネタや社会ネタ、楽屋ネタ、ものまねネタなどが流行りました。例えば、現在『がばいばあちゃん』という小説がブレイクしている元B&Bの島田洋七のネタである“もみじまんじゅう”や、ビートたけしによる“コマネチ”などはとても有名です。

漫才ブームの結果、一気に若手お笑い芸人が花を咲かせました。

クロネコヤマト引越センターについて

引越し業者はたくさんありますが、今回はそのうちの一つ、クロネコマークで知られているクロネコヤマト引越センターについて調べてみました。
クロネコヤマト引越しセンターは、全国に53支店、400店にもなる引越しセンターがネットワークでつながっています。
引越しパックのサービスもいろいろあり、荷造りから搬入・搬出、荷解き、収納まで全てこなしてくれる『らくらくパック』
荷解きは自分でやらなくてはいけませんが、荷造り、搬入・搬出をしてくれる『エコノミーパック』など、さまざまなサービスから選ぶことが出来ます。

また、引越しの時に一番困るのが、冷蔵庫の中の食料品です。
引越しの数日前から外食にしたり、使い切ったり・・・といった悩みも出てくることでしょう。
しかしクロネコヤマトといえば引越し業者であるのと同時に、宅急便でお馴染みの通り、宅急便ならではのサービスを受けることが出来ます。
それは、冷蔵庫の食品をクール便で送ってくれるというものです。
これで使い切ったり、引越し先で慌てて食料品を買いに走る手間が省けます。
主婦にとっては、とても嬉しいサービスですね。

また、他にも嬉しいサービスがあります。
らくらくパックにすると、引っ越してから3ヶ月以内であれば、1時間程度の作業サービスを受けることができるのです。
例えば、住んでみたら家具の配置がどうも気に入らない。でも、面倒だし・・・と、諦める事多いですよね。
そんな時に、クロネコさんにお願いすれば、家具の配置換えをしてくれるのです。
数ある引越し業者のなかでも、人気ランキングで常に上位にいるのは、このようなサービスで多くの人を満足させているからでしょう。